コブレンツ(Koblenz Hbf)からはIC(インターシティ。特急)で。
混んでて立って約1時間。しかも変装した若者の団体がうるさい。
ボンを過ぎてケルン中央駅(Köln Hbf)。
ケルンは日本語読みだけど、文字通りの「コーリン(?)」のほうがドイツ語の発音に近いっぽい。
駅で昼食。
駅構内の売店で。言葉が通じず、注文に苦労する。
1人分買おうとしたけど、2人いたので2人分と間違われる。
船上で食べたのと似てるけど、味は船上のほうがおいしかったかな。
駅を出ると、すぐ目の前がケルン大聖堂。
暑い。それにしても暑い・・
気温35度くらい。
でも日本と違って湿気はない。だけど、日差しがものすごく強い。
中では帽子は脱ぐようにと注意される。
ケルン中央駅(Köln Hbf)から帰りはIC(インターシティ)で17時にはリューデスハイムに戻るはずだったけど、
またまた列車を間違えて、ベルギーとオランダ国境に接する街、アーヘン(Aachen Hbf)に行ってしまう。
ICでまたケルンに戻り、ICでコブレンツ~リューデスハイムへ。
リューデスハイムに戻ったのは19時。予定より2時間多くかかる。
でも日が長いので遅くなった気はあまりしない。
ホテルにチェックイン。
carat hotel Rüdesheim
4つ星ホテル!!
列車の音が気にならない部屋を奥さんがリクエストしてくれていた。
奥の方のスイートルーム?が用意されていた!
夕食は「つぐみ横丁」の日本語メニューのあるレストラン。
美味しい。おなか一杯!














